おもスロいブログ

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目押しの上達方法

      2014/09/08

パチスロで目押しが出来ないというのは
パチスロの面白さが半減していると言ってもいいでしょう。

今回は目押しが上手になるための方法を紹介していくのですが、
その前にリールの見え方は2種類あるって知っていましたか?

恐らく自分の見え方以外に見え方があるのか。
と疑問に思うかもしれませんが、
本当に見え方は違います。
答えは目の動き方にあります。

恐らく8,9割の人が体験している見え方として色で判別しているというのがあります。
バーとか7など見やすいものを目安にして目押しをする方法
少し慣れればスイカやブランク図柄なんかも見えるようになってきます。
これはただ動体視力だけで物を見ている状態です。

次に、ほとんど先天的なものなのですが『直視』というものがあります。
ブランク図柄がどこにあるかわかるなんて当たり前のレベルで、
21コマリールがあれば1コマずつ全ての図柄が止まっている状態と同じように見えます。
極端な話リールが回転している状態で図柄に何か書かれている文字を読めます。

これはリールの回転と同じ速度で目が高速に上下しているからできることです。
それじゃあ、練習すれば出来るようになるのかと
言われれば、かなり時間はかかりますができます。

毎日のように目を上下に運動すれば直視のトレーニングになります。
これは速読という本を早く読む練習にもつながるので
パチスロの練習をしながら本も早く読めるようになるという
夢の様な一石二鳥の練習なわけです。

ただし、直視が出来るようになったからといって
ビタ押しまで完璧になるわけではないので注意。

今、目押しが出来なかったり色押しでしか目押しが出来ないという人でも
毎ゲーム適当に押すのではなくしっかりとわからないなりにも絵柄を狙ってみましょう。
だんだんと慣れてくれば1ヶ月程度で小役はこぼさない程度にみえるようになってきます!

 

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